トピックス

7/18・19・20 ネッツ広島 新型シエンタ店頭発表会!

7/18(土)・19(日)・20(祝)はネッツトヨタ広島のお店で新型シエンタの店頭発表会を開催いたします。
アクティブなエクステリアと、大人っぽい質感のインテリアにデザインを一新し、ハイブリッドグレードも加わり、3列ミニバントップ※1の低燃費になった新型シエンタを、是非店頭でお確かめ下さい。

※1 2015年7月現在、トヨタ自動車(株)調べ。

また、同時にネッツトヨタ広島サマーキャンペーンも開催しており、おトクなクルマを多数ご用意しております。
是非、お近くのネッツトヨタ広島のお店へお越し下さい。

詳しくは、下記よりPDFをダウンロードしてご覧ください。

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たからモノさがして6月号のプレゼント当選者

たからモノさがして6月号のプレゼントに応募していただい方の中から、
下記の方がご当選いたしました!

広島県福山市新市町にお住まいの Mさま

おめでとうございます☆

応募内容:たからモノさがして6月号プレゼント
応募期間:5/24〜6/30
内容:神石牛堪能セット
応募数:121件

ご当選者には近日中にネッツ広島よりご連絡をさせていただきますので、
もうしばらくお待ち下さいませ。

たからモノさがして2015「"銀山門前通り"フラワーマーケット」祇園店

Wink広島版&福山版7月号に掲載中、広島テレビ7月毎週木曜日放送中の、たからモノさがして連動企画「“銀山門前通り”フラワーマーケット」

8/22(土)23(日)ネッツトヨタ広島 祇園店では、下記PDFよりダウンロードしたチケットをお持ちいただいたお客さまにドライフラワーを使っておはなのゆびわを作ったり、造花を使っておはなのゴムを作るワークショップに参加していただいたり、ドライフラワーの展示販売などワクワクなイベントを開催します。

さらに下記PDFよりダウンロードしたチケットをお持ちいただいたお客さまに先着で「ハーベスト」の焼き菓子のプレゼントもご用意しております。


下記より、イベント参加チケットが付いているPDFをダウンロードし、。
チケットを持って、ネッツトヨタ広島祇園店に遊びにお越し下さい。



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新型シエンタを発売

シエンタをフルモデルチェンジし、7月9日に発売した。


【主な特長】
•ミニバンの概念を打ち破る、アクティブで機能的な内外装デザイン
•低床フラットフロアによる高効率パッケージがもたらす、広々室内空間と優れた乗降性
•ハイブリッドシステムを新たに搭載し、27.2km/L*1のミニバン*2トップレベルの低燃費を実現。
ガソリン車(2WD車)は1.5L新エンジンを搭載し、走行燃費20.6km/L*3
•衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense C」をオプション設定し、安全運転をサポート


 新型シエンタは、広く世代を超えて、お客様の様々なライフスタイルをサポートする「ユニバーサルでクールなトヨタ最小ミニバン」として開発した。多様なライフスタイルに応えるべく、“Active & Fun”をキーワードに従来の四角いハコ型というミニバンの概念を打ち破るスポーティなエクステリア、機能性と質感を両立させたインテリアを採用。また、低床フラットフロアによる高効率パッケージが、コンパクトでありながら、3列目*4までゆとりある室内空間とスライドドア乗り込み高さ330mm(2WD車)の誰にでも優しい乗降性を実現した。新型シエンタはアクティブでありながらも、幅広い世代が快適に過ごせる空間を提供する。


*1JC08モード走行燃費。国土交通省審査値
*2ミニバンとは3列シート車を指す
*3X“Vパッケージ”
*4車いす仕様車は2列シート仕様


【車両概要】
1. 様々なライフスタイルに応える“Active & Fun”で機能的な内外装デザイン
<エクステリア>
▽“Active & Fun”をキーワードとして、トレッキングシューズをイメージし、機能性と動感を表現することで、思わず出かけたくなる、使いたくなるようなデザインを目指した
▽後席にいくほど高くなる乗員配置(シアターレイアウト)に沿ったサイドシルエットやベルトラインにより、キャビン全体を前傾に見せることで、勢いを感じさせるサイドビューとした。さらに、低床を感じさせるリヤドア下部の開口ラインにより、使い勝手のよい室内の特徴を表現
▽フロントビューはヘッドランプからフォグランプ・グリルへと一筆書きのようにつながるバンパーガーニッシュでユニークな表情を創出しながら、バンパーコーナーを強調させ、ワイド&ローのスタンスを強調
▽リヤビューは後方に絞ったキャビンと、コーナーを張り出させたアンダーボディの対比が安定感のあるスタンスを実現。コンビネーションランプとバンパープロテクターを融合させたバンパーガーニッシュにより、機能的かつユニークな表情を演出している
▽軽快で楽しく、カジュアルな印象の新規開発色エアーイエローを含む全8色*1のボディカラーを設定。フロントグリル、バンパーなどにアクセントを効かせ、アクティブさとさりげなさの2つの個性を表現するFLEX TONE*2を全5色採用

<インテリア>
▽誰もが運転しやすく心地よく使えるよう、機能性と操作性を重視した、質感の高い室内空間を実現
▽インストルメントパネルはシンプルで広がりを感じさせるアッパー部と、スイッチなどの操作系を腕の動きに沿って配置したロア部により、高い質感と使いやすさを追求
▽オレンジのアクセントカラーとサテンメッキ加飾、ピアノブラック加飾を効果的に組み合わせ、大人の遊び心と上質感を表現
▽高精細のマルチインフォメーションディスプレイ(4.2インチカラーTFT液晶)*3には、エンターテインメント性にこだわったオープニング画面や、燃費履歴、エコジャッジの表示といったエコ運転サポート情報など、多彩なコンテンツを表示する
▽オレンジ加飾を施した助手席アッパーボックスやドット柄のデッキサイドトリムポケットなど、各座席に使いやすい収納スペースを充実
▽インテリアカラーでは、自分の部屋にいるような居心地の良さを追求し、3つの異なるテイストのカラーを用意

2. 低床フラットフロアがもたらす、広い室内空間と優れた乗降性 ▽取り回しやすいコンパクトなボディながら、ハイブリッドバッテリーをセカンドシート足元の下、薄型燃料タンクをセカンドシート下に搭載することで低床フラットフロアを実現。使い勝手の良い広々室内空間、段差の少ないフラットな床面で、室内の移動にも配慮した
▽スライドドアの乗り込み高さを330mm(2WD車)と従来型比で55mm低くし、ドア実開口幅も50mm拡大した665mmとして乗降性を高めた。また、座席のヒップポイントを後席に行くほど高くし、見晴らしの良い3列シートレイアウトとした
▽ドアハンドルを引かなくてもスイッチを押すだけで、簡単に自動開閉できるワンタッチスイッチ付パワースライドドア(挟み込み防止機能付)を設定*4。後席に荷物を載せたい時などは、スマートキーを携帯していれば、スイッチを押すだけで、解錠・ドアのオープンを可能にした
▽セカンドシートは、ニークリアランスを25mm拡大したことで、足元のゆとりを確保。生活シーンに合わせて選べる7人乗りと6人乗りの2タイプを設定(車いす仕様車は5人乗り)
▽サードシートは、シート幅を70mm拡大することで、大人がしっかりと座れる幅広のベンチ風シートを採用。さらに、セカンドシートはタンブル機構により、ワンタッチで折りたたみ、乗り降りのしやすい495mmの腰部開口幅を確保
▽タンブル機構のセカンドシート、ダイブイン機構のサードシートによる多様なシートアレンジで様々なシーンに対応できるマルチなスペースを創出

3. ミニバン*5トップレベルの優れた環境性能 ▽1.5Lハイブリッドシステム(リダクション機構付のTHSⅡ)を搭載し、ミニバントップレベルのJC08モード走行燃費27.2km/Lの低燃費を実現。ハイブリッド車は「平成32年度燃費基準+20%*6」を達成するとともに、「平成17年基準排出ガス75%低減レベル*7」の認定取得とあわせ、「エコカー減税」の免税対象



▽ガソリン車(2WD車)は1.5L新エンジン(2NR-FKE)を搭載し、JC08モード走行燃費20.6km/L*8と優れた環境性能を実現。ハイブリッド車に採用しているアトキンソンサイクルのほか、クールドEGR*9、VVT-iE*10などを採用し、燃費と動力性能を高い次元で融合。さらに、アイドリングストップ機能(Stop & Start System)を標準装備。「平成32年度燃費基準」を達成するとともに、「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」の認定取得とあわせ、「エコカー減税」の対象


4. 衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense C」の設定による高い安全性能 ▽「Toyota Safety Sense C」は、レーザーレーダーと単眼カメラを組み合わせ、異なる2つのセンサーで高い認識性能と信頼性を両立し、多面的な安全運転支援を可能にした衝突回避支援パッケージ。全車にオプション設定
•衝突回避支援型プリクラッシュセーフティ(PCS*11)

レーザーレーダーと単眼カメラを用いて前方の障害物を検知し、衝突の危険がある場合、まずドライバーにブザーとディスプレイ表示で警報を出すことでブレーキを踏むように促す。仮にブレーキを踏めなかった場合でも、例えば、停止車両に対し自車の速度が30km/hの場合は、自動ブレーキにより約30km/hの減速を行い、衝突回避や衝突被害の軽減を支援*12。自動ブレーキは約10~80km/hの幅広い速度域で作動


•レーンディパーチャーアラート(LDA*13)

カメラによって走行車線の白線や黄線を認識し、車線逸脱の可能性を検知した場合にはブザーとディスプレイ表示でドライバーに警報を出すことで、車線逸脱の回避を支援


•オートマチックハイビーム(AHB*14)

カメラによって対向車のヘッドランプ、または先行車のテールランプを検知し、ハイビームとロービームを自動で切り替えることで、他の車両のドライバーの眩惑を低減するとともに、夜間の前方視界確保を支援

▽先行車を検知し、信号待ちなどで先行車が発進したことに気づかず停止し続けた場合、ブザーとディスプレイ表示でドライバーに知らせる先行車発進告知機能を「Toyota Safety Sense C」の付帯機能として設定
5. 1台でマルチに使える、車いす仕様車(タイプⅠ)“助手席側セカンドシート付”を設定 ▽ウェルキャブ(福祉車両)には、車いすのままスロープを乗降できる「車いす仕様車(タイプⅠ)“助手席側セカンドシート付”」を型式指定自動車として設定。持ち込み登録の手間が省け、納車までの時間を短縮•取り回しのしやすいコンパクトなボディながら、リクライニング機構付車いすなど、多様な車いすの乗車に対応
•後輪にエアサスペンションを採用した車高降下機能により、緩やかなスロープ角度(9.5°)を実現。車いすの方を乗降させやすく、介助する方の負担を軽減。また、車高降下時・復帰時がスムーズになることに加え、乗り心地の向上にも寄与
•車いす使用時は、車いすの方1名に加え、前席2名、後席1名のシートアレンジで、車いすの方の隣で介助が可能。通常は“普通のクルマ”として5名乗車が可能
•日常の使い勝手に配慮し、荷物の出し入れが容易になる手動スロープ前倒れ機能を採用。車いすが乗車しない場面では、“普通のクルマ”としての使い勝手を向上

*1 車いす仕様車のみスーパーホワイトⅡを設定
*2 オプション設定
*3 G、X(ハイブリッド車)に標準装備。その他にオプション設定
*4 X“Vパッケージ”は除く。Gは両側、Xは助手席側に設定
*5 ミニバンとは3列シート車を指す
*6 省エネ法に基づき定められている燃費目標基準
*7 国土交通省の低排出ガス車認定制度
*8 X“Vパッケージ”
*9 EGR :Exhaust Gas Recirculation
*10 VVT-iE :Variable Valve Timing-intelligent by Electric motor(電動連続可変バルブタイミング機構<吸気側>)
*11 PCS :Pre-Collision System
*12 道路状況、車両状態および天候状態によっては、回避または作動しないことがある
*13 LDA :Lane Departure Alert
*14 AHB :Automatic High Beam



【ウェルキャブ(メーカー完成特装車)】
▽車いすのまま乗降できる「車いす仕様車」は、タイプⅠ“助手席側セカンドシート付”(型式指定自動車)に加え、タイプⅠ“助手席側セカンドシート無”の仕様を設定。また、運転席から手が届く助手席側1.5列目に車いすの方の乗車ができ、ストレッチャーの乗車も可能な車いす仕様車(タイプⅡ)を設定


新型シエンタを発売 - TOYOTA

新型軽乗用車ピクシス メガを発売

新型軽乗用車ピクシス メガ*1を、7月2日に発売した。


 ピクシス メガは、お客様のさまざまな生活シーンで活躍できるクルマを目指し、「視界の良さ」「広々とした室内空間」をキーワードに開発。アイポイントを5ナンバーミニバン並みの1,387mm*2とし、運転席からの見晴らしの良さを実現。ドライバーの視界を確保し、ゆとりある運転を可能とした。また、室内高を軽自動車トップレベルの1,455mmとし、大人4人がゆったりと乗車できる広々とした室内空間を実現。さらに、サスペンションやボディ構造を見直し、1,835mmもの全高にも関わらず、操縦安定性を確保している。

 なお、新型車はトヨタ自動車(株)とダイハツ工業(株)との間で合意した軽自動車OEM供給の第4弾である。



【車両概要】
1. ミニバン並みの見晴らしの良さ ▽アイポイントをミニバン並みの1,387mmとすることで、ドライバーの視界を確保し、ゆとりある運転をサポート
▽助手席サイドミラーにアンダーミラーを追加し、運転席から見えにくい車両左側面の視界を確保するとともに、室内のバックドア上部にリヤアンダーミラーを設定することで、後方視界も確保

2. 広々とした室内空間と使い勝手の良さ ▽軽自動車トップレベルの室内高1,455mmにより、大人4人がゆったりと乗車できる室内空間を実現。また、ドア開口高さを1,700mmとし、楽な姿勢で乗り込むことが可能となり、子どもから高齢者まで楽に乗降できるよう配慮
▽約90L*3の大容量ラゲージアンダートランクを設定。アンダートランクを活用することで荷室高は最大1,485mmとなり、リヤシートを畳むことなく長尺物を縦に積載が可能
▽助手席前に大型インパネトレイを設定したほか、シフトパネル下部にインパネセンターポケットを採用するなど、利便性に配慮し、収納スペースを多数確保。さらに、パワースライドドア(ワンタッチオープン機能付)をリヤ左右両側に採用し、使い勝手の良さを追求

3. 車高の高さを感じさせない操縦安定性 ▽ショックアブソーバーのサイズアップなど、足回りの剛性を高めるとともに、スタビライザーなどの採用により、操縦安定性を確保
▽ルーフパネルなどの板厚最適化や、バックドアやフロントフェンダーなどの樹脂化により軽量化を図り、車両の低重心化に貢献
▽高速走行時の操縦安定性を高める空力フィンを、ドアミラーとリヤコンビネーションランプに採用

4. 広々とした室内空間でありながらも優れた環境性能 ▽停車直前からエンジンを止めるアイドリングストップシステム“eco IDLE(エコアイドル)”*4を全車に設定するなど、KFエンジン搭載の2WD車*5は25.4km/L*6を達成
▽「平成32年度燃費基準*7」を達成し*8、「平成17年基準排出ガス75%低減レベル*9」の認定取得とあわせ、全車「エコカー減税」の対象



*1 メガ(MEGA):「巨大な」の意
*2 JISが規定するJM50(日本人男性平均身長170cm)での寸法
*3 4WD車は約16L
*4 ダイハツ工業(株)の登録商標。グレードおよび駆動方式によって作動条件が異なる
*5 KFインタークーラーターボ付エンジンを除く
*6 JC08モード走行燃費。国土交通省審査値
*7 省エネ法に基づき定められている燃費目標基準
*8 KFインタークーラーターボ付エンジン搭載の4WD車は「平成27年度燃費基準+20%」を達成
*9 国土交通省の低排出ガス車認定制度



新型軽乗用車ピクシス メガを発売 - TOYOTA

スペイドを一部改良

スペイドを一部改良するとともに、スペイド特別仕様車F“Queen”を設定し、7月1日に発売した。

 今回の一部改良では、1.5L車(2WD)にハイブリッド開発で磨いた燃焼技術を生かした高熱効率・低燃費エンジン「2NR-FKE」を新搭載。アイドリングストップ機能(Stop & Start System)を標準装備することで、JC08モード走行燃費22.2km/L*1の低燃費を実現した。これにより、「平成32年度燃費基準*2」を達成。「平成17年基準排出ガス75%低減レベル*3」の認定取得とあわせ、「エコカー減税」の対象となる。

•外装では、シルバー塗装のフロントグリルを採用し、内装では、センタークラスターパネルやシート表皮の色*4、柄*4を変更するなど、スタイリッシュな印象を付与
•室内に、デッキサイドグリップ、ラゲージルームランプ*5、照明付マルチボックス*4、助手席グローブボックス、天井スピーカー*4、天井照明付バニティミラー*4などを追加し、利便性や快適性を向上
•外板色に、ボルドーマイカメタリック、スパイシーカーキパールクリスタルシャインを含む全9色を設定
<セレクトパッケージ>*5
自分のこだわりに合わせて装備を追加できる6つのセレクトパッケージの一部についても、仕様を追加するなど、魅力あるパッケージとしている
•スーパーUVパッケージ*6…フロントドアガラスのスーパーUVカットガラスにIR(赤外線)カット機能を追加
•スマートエントリーパッケージ…オート電動格納式ドアミラーを追加
•ドレスアップパッケージ…フロントグリルとドアミラーにメッキ加飾を追加

【スペイド特別仕様車F“Queen”】 スペイド特別仕様車F“Queen”は「F」をベースに、新開発のウォッシャブルカバーシートを特別装備。ファスナー式のカバーシートで簡単に脱着でき、丸洗い*7が繰り返し可能なため、シートの汚れはもちろんほこりがたまりやすいシートの隙間など掃除がしやすく、室内をきれいに保つことが可能。また、ウォッシャブルカバーシートを取り外したベースシートも汚れにくい撥水タイプシート表皮を設定しているため、ウォッシャブルカバーシートを装着しなくても使用できる仕様となっている。さらに、好評いただいているスマートエントリーパッケージとスーパーUVカットパッケージを標準装備するなど、魅力あるクルマとしている。

•ウォッシャブルカバーシートは、ブラックにモノトーンのストライプをあしらった特別仕様車専用デザインにするとともに、ブラックルーフトリム&サンバイザーを採用した内装色ブラックを特別設定
•外装では、フロントグリル、電動格納式リモコンドアミラー、バックドアガーニッシュ、アウトサイドドアハンドルにメッキ加飾を施すとともに、ホイールにはスーパークロームメタリック塗装樹脂フルキャップを特別装備
•内装では、レジスターリング、シフトレバーベゼル、インサイドドアハンドル(運転席・助手席)にメッキ加飾を施すとともに、専用意匠のセンターメーターを採用
•外板色に、ブラック(特別設定色)、ホワイトパールクリスタルシャイン、ボルドーマイカメタリック、スパイシーカーキパールクリスタルシャインの4色を設定

*1国土交通省審査値
*2省エネ法に基づき定められている燃費目標基準
*3国土交通省の低排出ガス車認定制度
*4設定は仕様により異なる
*5スペイド「V」には設定なし
*6スペイド「G」は標準装備
*7取扱い説明書および洗濯タグに記載してある洗濯方法に従ってください


スペイドを一部改良 - TOYOTA

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