トピックス

尾道店改装リニューアルオープンのお知らせ

2015/1/5(月)~尾道店が、改装しリニューアルオープンいたします。
お店の場所は仮店舗より、元のお店へ戻ります。
地図は下記URLよりご確認ください。

- 尾道店

福山東店移転リニューアルオープンのお知らせ

2014/12/23(火)~福山東店が移転し、新店舗にてリニューアルオープンいたします。
お店の地図は下記URLよりご確認ください。

- 福山東店

プリウスαに"G's"を設定

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プリウスαに”G’s”を設定 - TOYOTA


レジアスエースを一部改良

 レジアスエース(バン)を一部改良するとともに、レジアスエースのバンに特別仕様車スーパーGL“DARK PRIME”を設定し、1月6日に発売する。


 今回の一部改良では、ガソリンエンジンへのDual VVT-i*1採用などにより、ガソリン車全車の燃費性能を向上。「平成27年度燃費基準+10%*2」を達成*3するとともに、「平成17年度基準排出ガス50%低減レベル*4」の認定とあわせ、「エコカー減税」の対象*3とした。また、ガソリン車のトランスミッションを従来の4速オートマチックから6速オートマチック(シーケンシャルシフトマチック付)に多段化。よりスムーズな走行を実現するとともに、マニュアル感覚のシフトチェンジを可能とした。さらに、リヤシートベルト(外側3点式・中央席2点式)をバンに全車標準装備とした。

 特別仕様車スーパーGL“DARK PRIME”は、最上級グレードの「スーパーGL」をベースに、外装では、ダークメッキを施したメッキフロントグリル、メッキバックドアガーニッシュを採用するなど、より力強い印象を演出。内装では、シート表皮に合成皮革&ダブルステッチを採用したほか、運転席周りに黒木目マホガニー調加飾やダークシルバー加飾を施すなど、より質感を向上させた。さらに、LEDヘッドランプ(クリアスモーク加飾)、スマートエントリー&スタートシステム、ステアリングスイッチを標準装備とし、より魅力的な仕様とした。外板色には、高級感と上質感をプラスする特別設定色スパークリングブラックパールクリスタルシャイン(オプション設定)を含む全5色を設定している。


あわせて、ウェルキャブならびにTECS(メーカー完成特装車)についても、ベース車と同様の改良を施すとともに、幼児バスは『幼児専用車の車両安全性向上のためのガイドライン*5』に対応し、幼児席の背もたれを高くしたうえ、幼児席上部後面にクッション材を追加。さらに、幼児席最前列シート前や乗降口付近のシート前のパイプ部分にクッション材のプロテクターを装着することで、急ブレーキや衝撃などが生じた際に、幼児の前方座席への接触による衝撃の緩和や前方への飛び出し防止に寄与している。




*1
Dual VVT-i: Dual Variable Value Timing-intelligent(吸・排気連続可変バルブタイミング機構)

*2
省エネ法に基づき定められている燃費目標基準

*3
仕様によって異なる

*4
国土交通省の低排出ガス車認定制度

*5
2013年3月に、車両安全対策検討会(座長 : 鎌田実東京大学教授)がまとめ、国土交通省へ報告したガイドライン




レジアスエースを一部改良 - TOYOTA


アクアをマイナーチェンジ

アクアをマイナーチェンジし、12月8日に発売した。

 今回のマイナーチェンジでは、アクアの個性を一層際立たせることを目指し、クロスオーバースタイルの新グレード「X-URBAN」を設定したほか、内外装の意匠を変更。外装は先進的かつアクティブな印象とし、内装は上質さを強調するデザインとした。また、自分だけのアクアを選べるように、外板色14色、内装色7色に、「X-URBAN」専用パーツカラーオプションを組み合わせ、174通りのカラーバリエーション*1を実現した。さらに、世界トップ*2のJC08モード走行燃費37.0km/L*3はそのままに、操縦安定性・快適性も向上させている。



<新グレード「X-URBAN」>

 今回、アクアに新設定した「X-URBAN」は、「都会的なセンスのクロスオーバー」として、専用サスペンションの採用により最低地上高を20mmアップ。専用のフロントグリルやサイドマッドガード、ルーフモールなどの外装部品や16インチ専用アルミホイールを採用するなど、クロスオーバーらしいアクティブなイメージを体現している。また、外板色11色と専用パーツカラーを組み合わせ、33通りのカラーバリエーションを用意した。

 内装は、ブラックを基調とし、合成皮革とファブリックを組み合わせた専用のシート表皮やオーナメントパネルを採用。さらに、上質かつ洗練された配色とした「アクセント : シルバー」とファッショナブルな配色とした「アクセント : オレンジ」の2色を専用内装色として設定、スタイリッシュなイメージを強調している。



<主な改良点>

 外装は、1灯の光源でロービームとハイビームを切り替え可能なBi-Beam(バイビーム) LEDヘッドランプ*4や新意匠のフロントバンパーによって、アクアの親しみやすさはそのままに、よりシャープな表情のフロントデザインとした。リヤに縦基調のリヤコンビネーションランプを採用することでワイド感を強調したほか、ターンシグナルランプ部にメッキ加飾を施し、質感を高めている。

 また、「G」、「S」には、動きのあるデザインの15インチホイールキャップを新たに採用したほか、ドアミラー、ドアハンドル、バックドアガーニッシュにメッキ加飾を施した「シャイニーデコレーション」をオプション設定した。

 外板色は、新色オレンジパールクリスタルシャインとフレッシュグリーンマイカメタリックのほか、シャイニーデコレーション専用色であるチェリーパールクリスタルシャインおよびダークバイオレットマイカメタリックを含む全14色を設定している。

 内装では、センタークラスターやサイドレジスターなどにピアノブラック塗装を施して質感を高めるとともに、「S」のインテリアカラーに先進感を表現したブルーブラックと華やかさを表すブリリアントレッドを新設定。さらに「G」では、シックで上質なディープブラウンの設定など、グレード毎の個性を際立たせている。

 さらに、フロント・リヤフェンダーの後部にエアアウトレットを追加し、空力性能を向上させたほか、スポット溶接の増し打ちによるボディ剛性の向上、サスペンションのチューニングなどにより、世界トップのJC08モード走行燃費37.0km/Lを維持しながら高い操縦安定性・快適性を確保。「G」にクルーズコントロールを標準装備するなど、利便性も高めている。

 あわせてウェルキャブ(メーカー完成特装車)についても、ベース車同様の改良を施している。




*1
「シャイニーデコレーション」オプション選択時のメッキ加飾車も含めてカウント

*2
2014年12月現在。トヨタ自動車調べ。量産ガソリン乗用車(除くプラグインハイブリッド車)での比較

*3
国土交通省審査値。X-URBAN除く

*4
LEDヘッドランプパッケージ選択時。除く「L」


アクアをマイナーチェンジ - TOYOTA



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